Life is beautiful ~by my canvas'sblog~

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映画を語ろう!『ボスベイビー』

赤ちゃんが『ボス』という発想が、すでに面白い!!

 

 ~ 目 次 ~

 

youtu.be

 

 

映画

ボスベイビー

 

監 督

トムマクグラス

 

制作会社

ドリームワークス・アニメーション

 

主な出演者(劇場公開版・日本語吹替)

ボスベイビー(ムロツヨシ)

ティム(芳根京子)

フランシス・フランシス(山寺宏一)

パパ(石田明)

ママ(乙葉) 

 

おすすめ度

★★

 

 

私が思うジャンル

・アニメーション

 

 

簡単あらすじ

スーツを着た、見た目は赤ちゃん中身は大人な『ボスベイビー』と

共に、7歳の少年ティムが悪者(わるもの)をやっつける話。

 

 

こんな人に見て欲しい

・ギャップが好きな人。

・笑いたい人。

・ハッピーエンドが見たい人。

・子供好きな人。

・ムロツヨシが好きな人(吹替版のみ)

 

 

ここが見所!

・赤ちゃん達のコミカルな動き。

・少年の心の成長。

・心温まるストーリー展開。

・外見赤ちゃん中身が大人のギャップ。

 

ここがイマイチ

・独特の世界観がある。

・アメリカと日本の文化の違いがある。

 

 

この映画を語る!

まずは、

何も考えず『ボスベイビー』を楽しむべし!!

 

この映画では、7歳の少年(ティム)を主人公に、

幼い頃、特有の「妄想(ごっこ)遊び」を軸とした、

ストーリー展開で物語が進んで行くのだが…。

 

アメリカが舞台という事もあり「妄想(ごっこ)遊び」の内容であったり、

海外の玩具や(ロードオブザリングの目覚まし時計など)、

アメリカと日本の子育ての違い、文化の違いによる「なんだこれ?」感が

否めなず…、(私の理解不足なだけかもしれませんが(*´з`))

前半は、数多くの場面で話についていけない印象があった。

 

しかし、

 

中盤からは、ボスベイビーと共に『悪者を倒す』という判りやすい

ストーリー展開と、ボスベイビーのコミカルな動きが相まって、

とても爽快に楽しめる作品だと思う。

 

映画を見終われば…、

 

あなたも、ボスベイビーの魅力にメロメロかも!? 

 

 『Amazonビデオ・ボスベイビー吹替版』

 

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